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このページの最終更新日 2016年7月31日

▼ 「人」コンテンツ一覧

民法総則編の第2章(3条―32条の2)は、権利の主体である人(自然人)に関する規定を置く。人の能力(権利能力、行為能力)のほか、住所や不在者などに関する規定によって構成される。

「人」コンテンツ一覧

 権利能力

権利能力とは/自然人の権利能力/外国人の権利能力/同時死亡の推定

 意思能力と行為能力

判断力が不十分な者を保護する制度/意思能力とは/行為能力とは

 制限行為能力者制度

制限行為能力者制度とは/制限行為能力者の種類/制限行為能力者制度の限界

 未成年者

未成年者とは/未成年者の行為能力/未成年者の保護者

 成年被後見人

後見開始の審判/成年被後見人の行為能力/成年被後見人の保護者/後見開始の審判の取消し

 被保佐人

保佐開始の審判/被保佐人の行為能力/被保佐人の保護者/保佐開始の審判の取消し

 被補助人

補助開始の審判/被補助人の行為能力/被補助人の保護者/補助開始の審判の取消し

 制限行為能力者の相手方の保護

制限行為能力者と相手方の利害調整/制限行為能力者の相手方の催告権/詐術を用いた制限行為能力者の取消権の否認

 住所・不在者

住所・居所・仮住所/不在者の財産管理

 失踪宣告

失踪宣告とは/普通失踪と特別失踪/失踪宣告の取消し

民法総則のカテゴリー

人/法人法律行為意思表示代理無効と取消し条件と期限期間時効

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