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民法は、総則編において、人・法人という権利の主体に関する規定(第2章・第3章)に続けて、権利の客体である物に関する規定を置く(第4章)。民法上の物とはどのようなものであるか、また、物はどのように分類されるかを学ぶ。

「物」コンテンツ一覧

 民法上の物

権利の客体/物としての要件/有体物/支配可能性/非人格性

 物の分類

不動産と動産/主物と従物/元物と果実/その他の物の分類

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